理不尽すぎる!! バイト先で免罪をかけられた話。

こんにちは。

幽霊の存在を全く信じられない管理人のアンジーです。

バイト先で多い悩みが人間関係ですよね。嫌いな人がいるとバイトに行く気が重くなってしまいますよね。当時高校生だったアンジーにとってストレートに物を言ってくる主婦のおばさんが苦手でした。

そんなおばさんとも打ち明け始めだした時、事件は起きました。

今回の記事はそんなアンジーがアルバイトで体験した免罪事件体験を書いていきます。

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バイト先で起きた免罪事件

これはアンジーがコンビニのアルバイトをしていた時の話。

その頃はまだ入って一か月も経っていなかったため仕事もまだまだ覚えることがたくさんあり、うっかりミスなどもよくしていた。

例えば数えなくてはいけない商品を数え忘れていたり、商品を並べる場所を間違えたり。

しかし優しい先輩たちに教えてもらいながら頑張っていた。しかしアンジーが一人だけ好きになれない主婦のおばさんがいた。そのおばさんはアルバイト初心者のアンジーに対して毎回イヤミったらしく言ってくるのだ。普通の口調で物を言えないのかと思っていた。

そんなおばさんとも何回か一緒にバイトに入り大分打ち解けていた。

しかし事件は起こる。

アンジーがいつも通りバイトに行くとマネージャーがアンジーに少し怒り気味で商品を壊したか聞いてくるのだ。ここで正直に言うがアンジーは本当に壊していなかった。

しかしマネージャーは確実にアンジーが犯人だと思っている。仕上げにバイトの先輩すらも壊した時には正直に言えと言ってくるのだ。

これには温厚なアンジーもキレそうになった。

確かに理屈はわかる。新人のアンジーが真っ先に疑われるのはしょうがないだろう。しかしいきなり本人にその疑いをぶつけるのは間違っている。そもそも聞き方が壊したか壊してないかではなく、いつどうやって壊したのかを聞いてきていたのだ。

切実に名探偵コナン君が現実にいてくれればとさえ思った。

その時アンジーはマネージャーに対して「僕がやったと思うなら証拠を見せてください。そもそも真犯人は黙っていたら僕が疑われるのを分かっているはずですよね。僕はそいつを許せません。マネージャーなら責任もってこの真犯人を見つけないと僕も黙ってはいませんよ?」と言いたかった。

しかしこの事件、アンジーがやったフリをして誤れば済む話だった。ここで事件を大きくしても面倒だ。

アンジーは謝った。理不尽極まりない。真犯人は心の中でニヤリと笑っていただろう。

昔ならばとことん言い返していただろう。アンジーも大人になったと感じると同時に理不尽さを感じる出来事となった。

 

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FB:フィリワールド Angie

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