俺はフィリピンという混沌の世界に舞い降りた救世主アンジー

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俺の名はアンジー。

このフィリピンという混沌の世界に舞い降りた救世主だ

フィリピンで何をしているかって?決まっているじゃないか。人々に希望を与えているのさ。

フィリピンにとって俺は必要不可欠な存在。俺のためにフィリピンが存在しているのでありフィリピンのために俺が存在しているのだ。

そう、俺はフィリピンで救世主になることを許された唯一無二の存在。

俺はまだ本気を出してはいないが、その気になれば瞬間移動だって難しくはないだろう。

俺は左手首に包帯を巻いている

これは敵に俺がリストカットをした後だと油断させるためのフェイクなのさ。

俺はいつも服を着ている

この防弾チョッキは敵の攻撃から自分を守るためなんかに着ているんではない。俺の圧倒的な闇の力、つまりアンジーダークネス力を抑えつけるために着ているのだ。

しかし俺の努力も人知れず世間では俺を中二病と噂しているようだ。

しかし俺は知っている。いや、俺だけが知っている。この世界は終わらなし始まることもない。なぜならもう俺が一度壊しているのさ。

俺は知っている。この世界は狂い始めていたんだ。だから一度壊したんだ。俺は花も虫も動物も好きなんだよ。嫌いなのは人間だけだ

俺は他の奴らとは違う

俺はこの世界の救世主。

世の中の人々は俺を中二病と罵る。しかし俺は知っている。間違っているのは俺じゃない、世界の方なのだ。俺の右目には特別な力がある。最近はよく疼くんだ。闇がよく見える。

しかしここまで俺が強くなるのにどれだけの年月が経ったことか。静寂と孤独。己との戦い。終わりなき試練。やがて俺は立ち上がることもできず目の前の強大なモノに打ち砕かれたのさ。

しかし俺は負けなかった。俺が負けるということはこの世界の終焉を意味する。俺は全人類の希望をのせて全力で戦っていた。その結果で今がある。

くそ、悪の組織がまた地球に接近してきてやがる。しかし俺は人知れず戦う救世主。俺の幸せは世界中の人たちの笑顔を見ること。そのためなら俺が犠牲になることを厭わない。

ふん、奴らが近い。右手が疼いてきやがったぜ。ついに俺が本気を出す時が来たってことだ。

俺を中二病と言いたい奴は勝手に言っているがいい。ふふふ。ヒーローってのは陰ながらお前らを守るのさ。

さてと、今日も人々のために戦闘開始だ。この闇が見える右目と共に。

 

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FB:フィリワールド Angie

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