フィリピン行きの飛行機の中で死にかけた話

こんにちは。管理人のアンジーです。

最近忙しく、毎日更新ができずごめんなさい。ナルシスト過ぎますか?誰がこのブログを楽しみにしているのって話ですね(笑)

今回の記事は軽くいきます。はい、サボりとか言わないでくださいね(笑)

この話は以前にアンジーがフィリピンへ向かう時に乗った飛行機の中での話です。

フィリピンへ帰ると心をウキウキさせながら待合所で搭乗時間を待っていたアンジーの隣にとんでもないワキガ臭を放つ男が座ってきました。

たまらん。そんな匂いで飛行機に乗るなよ。それにしても飛行機でこの人の隣になる人ざまあぁwwwなんて思っていました。

そしてその時窓側の席だったアンジーはワキガ男よりも早く席に案内されました。席についてしばらくすると先ほどのワキガ男のことなど忘れて、外の景色を眺めていました。すると覚えのある臭いが….

ぇぇぇぇぇぇ

そうです。さっきの激臭ワキガ男がアンジーの隣の席だったのです。その瞬間にアンジーは絶望しました。これから約4時間この臭いを嗅ぎ続けていかなければならないのかと。

あの時の絶望感といったらとんでもないものでした。

しかし人間というものは不思議なものですね。数分したら臭いという感覚がなくなってしまったのです。

しかしフィリピンへ到着して自分の服の匂いを嗅いでみると、あの匂いが移っていました。

ふざけるな( ゚Д゚)

 

 

ではまた次の記事で。バ~イ。

 

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