フィリピンで遂にエドコンで超美女とムフフなことをヤッてしまった。

毎日家に閉じこもってユーチューブを観て外の世界を体験しない生活をしていたのである

毎朝意味もなく勃っているし、昼は多くの女の匂いを嗅ぎまわり、夜は動画サイトを漁る、そし後は妄想ウェい

なんとなく集中力とかも落ちてきている気がする。それをどうにかしたい

そういうわけでフィリピンのエドコンという男の聖地へ旅立った。

で、結論から言うとフィリピンのエドコンはめちゃくちゃヤバかった

 

この「めちゃくちゃヤバかった」という頭の悪そうな感想により、僕は今、皆様からボキャ貧もしくはDQNの類だと思われたのかもしれないが、その評価は甘んじて受け入れよう

 

このエドコンという場所は簡単に言えば、フィリピン人の美人の女の子を持ち帰り、あんなことやこんなことができるというとんでもない場所だ

 

中には女を求めているおじさんが多量発生しており、僕はその中の一員になることを快く受け入れた

 

今まではそこまで生身の女をする凝視する機会など中々なかった

 

で、買うとか買わないとかいう以前に何がヤバかったのかというと、シンプルに「興奮」がヤバかった。

こんなにも美人な女を大量に見るなんて言う経験は、完全に人生で初めて。

 

店に入った瞬間に大勢の女の視線を一気に集めることなど今まで生きてきた中では想像にすらならなかった

 

みなさんは、多くの女に注目されすぎると人間がどうなるか、ご存じだろうか?ご存じないだろう。興奮、するのだ。

 

気持ちが、これでもかと言うほど興奮する。「人間って、こんなに興奮するんだ」と驚く。いいだろうか

 

まずはどうやらたくさんある店の中から一店舗だけを選んで店の中へ入るのだ

店に入るともう周りにいるお客と女達の視線を一気に感じる。他の男の客の視線さえも気持ちいい

そうだ。まさに変態なのだ。裸になって踊りたい。この際ちんちんを全力でふりふりしてもっと女達の視線を独占したい

なんとか理性を保って次の店へ行く。しかしとにかく興奮がおさまらない

で、2店舗目でも興奮度はさらに高まった

とにかく興奮が先行して食欲は一切吹き上がってこない

そして迎えた3店舗目。なんと、この3店舗目に足を踏み入れた瞬間、不思議な現象が起こる

 

あれほどに自分を支配していた興奮が、突如として、スッと消えてなくなるのだ。

この時に、何かを悟ったような気持ちになる。「….おれはついに、性欲を超越した」

エロサイトで裸の女の動画を観ても何も感じない。賢者タイムのようなものだろうか。性欲からの卒業。

 

なんなら、女に取り憑かれている、性欲を乗り越えられない、女を必死に探している凡人達が、可哀想にすら思えてくるのである。「まだ女なんぞ探しているのかね?愚かな民よ」

 

で、それから3店舗目の店内で数分が経った時。ついにその時が来るのだ。

超越したはずの例のソレが、満を持して、さっきとは比べ物程の暴力的なまでの剛力を以て、剛力の化身と化して押し寄せてくるのである。剛力王ムッツリーノ

皆さんは、自分の性欲を、「ムッツリーノだ」と思ったことはあるだろうか。ないだろう。というか、ムッツリーノって誰?と思っているだろう。外国人です。

で、そいつが感情の中に突如として現れ、フンハーと言いながら大暴れしているのだ

「興奮している」では済まされない、常軌を逸した感情が押し寄せてくる。もう興奮とかそういう生易しい単語では言い表すことのできない危機的な精神状態だ。言うなればフンハー。

しかしここには外へ出ようとセクシーな女が沸きあふれるほどいる。この時、人生で初めて思った。「乳首をさらけ出したい」

「乳首をさらけ出したい。乳首に生えている毛をむしり取って目の前で踊っている女のへそに植えたい。さらに女の髪の毛をちぎって、醤油をつけて食べたい。」

この、自分の中に湧き出てきた歪な気持ちと折り合いをつけるのは、本当に大変だった

 

乳首さらし出しちゃダメだ...乳首さらし出しちゃダメだ...乳首だけは...出しちゃだめだ...!!!!!!!

これは未だかつて人類が体験したことのない、きわめて独特な次回の一つだろう。乳首は出しちゃダメ。あまりにも自明である。

 

そしてさらに、この興奮の絶頂のタイミングにて、極限まで追い詰められたこの状況で、さらに恐ろしいことが起こった

 

なんと興奮に押しやられて長時間鳴りを潜めていた‘’やつ‘’が、突如として、雄叫びをあげたのだ。「Ladies and Gentlemen, 」

 

「食欲 is Back!!」

 

自分の精神が保たれなくなるということを悟った腹交感神経が、これはヤバいと思い、必死に復活させたのが、食欲だった

ここから食欲と性欲のセッションが始まった

 

想像して頂きたい。腹を空かせてヨダレを垂らし、今まさに椅子を食べんとしているその男、なんと下半身はフル勃起状態。

 

彼が犯罪者予備軍であることは誰の目にも明らかだろう。いや、法律の解釈次第では、既に何かしらの重大な犯罪を犯している可能性もある。

「どこかにチンポを入れたい」「胃に何かを入れたい」

もうこの脳内はこの2つのシンプルな感情に完全に支配され、肉欲のカーニバルと化している。そして迎えた最終フェイズ

 

この、「どこかにチンポを入れたい」&「胃に何かを入れたい」という連立二元一次方程式を解いた結果、極限状態で遂に、究極の結論に到達するのだ

 

それこそが

 

 

 

「胃にチンポ入れたい」

 

 

これだ。

 

エドコンに行ったことがない方には想像の難しい状況かもしれないが、これこそがエドコン3店舗目での精神状態。胃にチンポ入れたい。英語で言うと、 I want to 入れチンポ into 胃。

 

サンプルは自分しかいないので、この症状を一般化して良いものか不明なるも、今のところお手元の計測では1人/1人、つまり100%この状況になることがデータとして採取されている

エドコン。なんて恐ろしい場所なのだろうか。

 

で、この非常に危険な3店舗目を乗り越えて4店舗目に突入すると、突如として全く元気がなくなってくる。

唐突に、なんかもう全体的に気だるい感じになってきて、無気力状態に突入するのだ。さっきまでは目の前で踊っている女の子が天使以上の輝きを放っていたが、今はゴキブリダンスにしか見えてこなかった。おそらく口からは先ほど垂らした大量のヨダレが行き場をなくし困っている。

 

さっきまでの興奮気味の精神状態を鑑みると、もうこの男性は「メンヘラ」と断定してほぼ間違いないだろう

ちなみにこのダルさは「好転反応」と呼ばれる症状らしく、興奮しすぎると誰にでも起こる反応らしい

その後5店舗目くらいでめぼしい女の子を発見して持ち帰った僕のエドコン初体験は幕を閉じた。

 

 

 

 

 

 

 


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