私はフィリピン人。昨日日本人とやりました。

私はフィリピン人。毎日LAカフェというバーで客を探している妙齢の売春婦よ。

仕事柄、色々な国籍の人と交わる機会があるのだけど、昨日は日本人の顧客だったわ。年齢は70歳くらいだったかしらね。
異次元レベルで加齢臭を放っていたことが印象的ね。

彼はまず店へ入るや否や野獣の如き目つきで女を物色し始めたの。70歳くらいのおじいさんのガッつき具合には少し戦慄を覚えたわね。

少ししたら一瞬彼と目があったわ。彼は私を見た瞬間、鼻の穴を膨らませ、口の端を持ち上げ、笑いを隠すかのように「グフッ」とも聞き取れる効果音を出しながらこちらに近づいて来たわ。

その場から逃げ出したくなるほどの悪寒が全身を走ったけれども、おじいさんに失礼だと思って愛想笑いをしておいたわ。軽く受け流せると思っていたし…

ただこのおじいさん、凄くしつこかったわ。年齢を重ねるとねちっこくなるって聞くけど、真実みたいね。軽くあしらう感じで断っていたのだけど、最終的に10000ペソを提案してきたわ。これは相場の2倍以上ね。さすがに私も揺らいだわ

結局私はお金の誘惑に負けておじいさんのホテルへついて行く事にしたの。数時間で10000ペソ稼げるならやってやろうじゃないの。明日は休みを取ろうかしら。それにしてもこのおじいさん臭すぎるわ…何を食べているのかしら。。

ホテルは5つ星ホテルだったわ。やっぱりオカネだけは持っているのね。

部屋に入るや否やこのおじいさんはいきなりキスをしてきたの。
気持ち悪かったわ。
にんにくの匂いを内包しつつ、納豆のようなネバネバとした唾液が私の口にまとわり付いたわ。
とどめは息ね、至近距離からのおじいさんの息はとても人から出る臭いではなかったわ。
まさにドブの臭いよ。口からゴキブリが湧いてくるんじゃないかと思ったわ。

「ドゥフフフ、、ベヘエエエ」

妖怪のような声を出しながらおじいさんは私の体をベタベタ触ってきたわ。
このままではシャワーを浴びないままに行為が始まってしまうと危険を感じ、すぐさまにシャワーへ誘導を開始したわ。

「お客さん、まずはシャワーを浴びましょ。洗ってあげますからね」
「デュヘヘ、そうだね、行こうか、デュフフ」

シャワーが終わった後は即効行為に移ったわ。
気持ち悪いおじいさんだったわ。とにかくねちねちベタベタ触ってきたの。しかも真顔で。

70歳でもアソコは元気だったわ。まだまだ現役だぞと主張せんばかりに聳え立っていたもの。シャワー中にえげつない程洗っておいたからアソコからは特に異臭がしなかったわね。性病に関して言えば、私の方が所持してる可能性が高いわ。。。

行為に関して言えば、普通だったわね。意外とあっさりしていたわ。平均的な日本人って感じだったわね。

行為を終えたらおじいさんはもっと居てくれと懇願してきたけど、とにかく臭かったから理由を作って帰ったわ。もちろん約束の10000ペソを貰ってからね。

正直、今日は楽な仕事だったわね。
確かに匂いはきつかったけど、それ以外は普通の人だったし。
何よりもこの数時間で10000ペソという金額面が魅力的だったわ。
おじいさんは普段は日本に居ると言っていたから、一応電話番号を交換して次来たときはまた連絡してと言っておいたわ。

次は黒人を相手にした時の事を話そうかしら。

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